テツガクのヒトシズクのウラバナし

ヨーチャング研究所
YO-chang Kenkyu-syo


人間は、滅びないと、

その“ゴーマン”さが
わからない、

そういう存在、なのでしょうか?



過去のレンメンと続く歴史から、
何かを学び、そして危機
からカイヒすることができずにやはり、

滅亡していく運命なのだろうか。





じゃあ どれだけ“進化”していけば、

自らの分(ぶ)をわきまえて
“つつましく”生きる
ように、なれるのだろう。

 
 すべての、存在が ・・・



 やっぱそれは、この地球上では
 ありえない、ことなんでしょうかね ――――――――――――――





 ただ、
タイムリミットは、近づいている。


それだけは、まぎれもない、
「事実」だ。





ただそれを胸にきざみこみ、

自分(たち)の力をコジするより、
人間としての自らの生をまっとうすることに
エネルギーを注げるよう、



 少なくとも私は、

そうありたいと思って、
 います。





(C) 2007 YO-chang Kenkyu-syo.

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「シーラカンス」