テツガクのヒトシズクのウラバナし

ヨーチャング研究所
YO-chang Kenkyu-syo


ヤンバルクイナは、“飛べない”

というよりは、

 “飛ばない”。


今回は、それを前提にして
かいています。


というか、

この世の生物の性質、つまり今回のでいうと、
“飛べない”その性質、というのは、すべて
自らの意思によって、形どられているんじゃないか。

と、私には思えています。



それが「あたり前」とおもう時点で、その性質を自らも、
受け入れている――――――――――――――――


その意味で、自らの意思の上での“性質”、なのでは
ないか、と。





 ちなみにさいごの、

“ソーテーのハンイナイ”、とのことば ・・・


ちょうど、フジテレビの「25時間テレビ」をみた翌日
にかいていたこともあってか、なぜか最後に ―――――
フッ、 と・・・

浮かんできてしまいました。


でも。

そのことばの使用に際しては、かなりの
葛藤(カットウ)があったことをせめて、

この場に、“明記”させて、いただきたい・・・・



の、でス、が? 


   ・   ・   ・




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「ヤンバルクイナ」