テツガクのヒトシズクのウラバナし
恐竜が絶滅してまで伝えたかったこと ――――――――
それを、今生きているわれわれが、みいだしていかねば・・・
つまりは、
恐竜の絶滅を無駄にするな ―――――
無駄に、いきるなよ。と
いうこと、なんですけど ・・・
私自身も、
きっと、よく、わかっていない。
そういうこと、考えることはできても、
行動が、うまく、ともなわない。
考えと行動がともなう割合が多くなってきたとき、はじめて
そのことが、“わかった”――――――――――――――――――――
気づいたと、いえるのだろうから――――――――――――――――――
おわりがスッキリしていないのは、
自分の中の、そこんところを伝えたかったことも、あります。
そして、
せめて自分の今ある人生の中で、
心からそのことに“気づきたい”――――――――――――――――――
というおもいを、
そのあとのチンモクの中にこめても、います。
ちなみに
あれをかいた日の夜、
「アルマゲドン」を、テレビでやっていた―――――――――――――――
これは 単なる偶然に、
すぎないの、だろう、か、否(いな)か ・・・
(C) 2007 YO-chang Kenkyu-syo.